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Apple Watchが欲しくなる 〜少女の腎不全の兆候をとらえる〜

vis Apple

Apple Watchは医療機器

こういうニュースは何回か見たことあるけど、その度にApple Watch買おうかなぁと考えてしまう。今回もフロリダに住むティーンの腎不全を警告し、大事に至らなかったという感じ。

他のニュースで見たけど、案外Apple Watchを購入している年齢層は高いみたい。やはり、こういった用途もあるからかもしれないね。

Apple Watchを買うとしたら

まぁいまならSeries3 でしょうね。GPS+CellularモデルかWi-Fiモデルか。これは悩むところではあるけど、格安SIMはCellularモデルに対応されていないので、モデルの選択肢は一つしかない。まぁ、(ランニングに行くとか)単体で使うことはないだろうから必要ないかもしれないし。

Apple Watchは通常のSIMカードではなく、組み込み型のeSIMが内蔵されていて、一つの携帯電話番号を共有する感じです。そのサービスを提供しているのは、大手3キャリアだけ。格安SIMが使えたら、ほとんど稼働していないso-netの0SIM(nuro mobile)を使うんだけどねぇ。

Apple Watchを何に使うか

ヘルスケア関連(心拍数、呼吸、水分補給)をメインに使いそう。でも、それ以外での利用シーンをあまり想像できない・・・messageやmailとか、通知はいいけどiPhoneで見た方が早いだろうしねぇ。そして、腕時計をつけない生活が長いので、なんか面倒くさいと思ったりも・・・それでいままで飛びつかなかったんだけどね。

何か他に気持ちが動くニュースはあるだろうか?

※5/12追記

また一人、Apple Watchに命を救われた方がいて情報をシェアしてくれているようです。そしてその情報を、MacRumorsで紹介しています。英語記事ですが、76歳のGaston D’Aquinoさんは、教会で座っているとApple Watchが彼の心拍数の上昇を警告。自分自身は何も感じないけど、病院に行きApple Watchの警告を説明したようです。主要な冠動脈3本のうち2本が閉塞、残り一つも90%が詰まっていたとか。

76-Year-Old Gaston D’Aquino Latest to Say Apple Watch Saved His Life

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