ブレイン・プログラミングも必要です

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先日、「「好き」を前向きに推進中」という投稿をしました。

そして、考えや今後の行動の整理も必要かなということで、ノートに書きなぐっています。

課題の実行

いくつか課題があるわけですが、それを消化していかなければなりません。実行していく段階になると、読み始めて止まっていたこの本の内容が活きるかも?と感じてます。

自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング

冒頭は脳についての解説で、読み進めるのに睡魔との戦いがあり、ほかの本に寄り道してしまった。でも、順番としてはその方が良かったですね。

(目次より)

  • 2章 自分の望みをはっきりさせる
  • 3章 明確な目標を定める
  • 4章 期限を決めて計画を立てる
  • 7章 目標を視覚化する

というような内容なので、ちょうど第2章の準備が行えたのかなと。一気に読み進めるのではなく、各章のポイントを実践しながら進めるのがいいかもしれない。

中学時代にタイムスリップ

話は全然違うけど、「夢をかなえる」というキーワードが出ると、いつも1981年の夏にタイムスリップします。(たまにガネーシャも頭に浮かぶ)

同級生数人と一緒に、真田広之の「吼えろ鉄拳」という映画を観に行った。それはそれで楽しんで、そのあと同時上映(最近ないか?)の「野菊の墓」も観ることに。松田聖子の初主演映画です。

目的は「鉄拳」であまり気にしていなかった「野菊」。もったいないから観るかと・・・でも、みんなで泣いたなぁ。(笑)

主題歌の「花一色」の歌詞に、

人の夢とペンで書けば、儚(はかな)いって読むのですね

というのがあって、そういう時代もあったんだなぁと。いまはそんなこと言うひとも少ないだろうけど、場所や国が変われば、まだそういうところもあるんだろうなぁとか。タイムスリップした後は、いつもそんなこと考えています。

儚い夢にならないようにしないとね。

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